20年前の私に伝えたい、米国の映画監督&プロデューサーで、ベストセラー作家バーネット・ベインさんに会ったよ!

こんにちは。バランスライフ・ファシリテーター 鈴木淑子(すずきよしこ)です。

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こんなご縁につながるとは!
昨日、米国の映画監督&プロデューサーで、ベストセラー作家バーネット・ベインさんにお会いしてきました! 
バーネットさんは、さまざまな活動をされているのですが、私にとってスペシャルだったのは、大好きな映画の製作・映画プロデューサーだったからなのです。

この写真は、持参したBlu-rayにサインをいただいているところ。^^

その映画とはロビン・ウィリアムズ主演の『奇蹟の輝き』(What Dreams May Come) 

今から20年前、1998年のアメリカ映画なのですが、

1、私のライフワークの内容が映像で見れたこと

2、とにかくその映像がきれいだったこと

に感動したことを憶えています。

映画のあらすじは、

突然の事故で命を落とした医師クリス。目覚めた彼はそこが、絵画のような幻想的で、輝かしい楽園、天国であることを知ります。一方、地上の残された妻・アニーは、ショックに耐えきれずに自殺をしてしまいます。その結果、彼女が地獄に堕ちてしまったことを知ったクリスは、アニーを救い出すため、天国から地獄への壮絶な旅に出発するのです。

幻想作家リチャード・マシスンの原作なのですが、その頃、日本に、日本人に伝わっていた死後の世界や死生観とは違っていました。たとえ、作り話やファンタジーと思っても自分にはしっくりきたのです。

今はなくなってしまった渋谷の映画館で鑑賞後、「このように描いてくれてありがとう」と映画に感謝したことも憶えています。

あれから20年、、、、

こんなご縁につながるとは、20年前の私は、知らないよね〜〜〜。

そして、来年、6月に作家の本田健さんの『Happy Money』が世界25ヶ国で発売に合わせ映画化も。その映画をバーネットさんがプロデュースされるのです。

昨夜のディナー会は、そのご縁のおすそわけをいただけたのです。
 

大好きな仕事と暮らしの実践者の皆さん、
じぶんの手で仕事や商いを生み育てている皆さんなら『Happy Money』のことも知りたいと思いますので、また、シェアさせていただきますね!

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